「加賀料理」の定義や魅力、未来をテーマに、北國新聞会館でパネル討論を行いました。約100人が聴講しました。
パネリストは綿抜豊昭(筑波大教授)、髙木慎一朗(「日本料理 銭屋」主人)、早川由紀(食環境コーディネーター)の3氏。北國新聞社論説委員の野口強氏が進行役を務め、「治部煮」や「鯛の唐蒸し」などで知られる加賀料理について、それぞれの立場から考える魅力を語り、石川の文化観光に活かす道筋を話し合いました。
2024年3月 17日
「加賀料理」の定義や魅力、未来をテーマに、北國新聞会館でパネル討論を行いました。約100人が聴講しました。
パネリストは綿抜豊昭(筑波大教授)、髙木慎一朗(「日本料理 銭屋」主人)、早川由紀(食環境コーディネーター)の3氏。北國新聞社論説委員の野口強氏が進行役を務め、「治部煮」や「鯛の唐蒸し」などで知られる加賀料理について、それぞれの立場から考える魅力を語り、石川の文化観光に活かす道筋を話し合いました。